BTC グリ・コラーゲン(Tripeptide)

BTCの販売するTripeptide

金沢医科大学発ベンチャーのMCプロット社と売買契約を締結したBTCは、金沢医科大学総合医科学研究所友杉 直久教授の了解を得て、BTCのグリ・コラーゲン(Tripeptide)の販売を行うこととなりました。

1)BTC グリ・コラーゲン(Tripeptide)

3g/30包/1箱:7,800円(税別)

2)Tripeptideの使用法並びに保管方法

1)コラーゲン加工食品
2)1日1〜3包を目安に水などに溶かしたり料理の中に入れてお 召し上がりください。開封後はなるべく早くお召し上がりください。
3)内容量:90g(3g×30包)
4)原材料名:魚コラーゲン(ゼラチンを含む)。
5)保存方法:直射日光や湿気を避け、室温保存してください。
6)賞味期限:製造日より2年以内
7)栄養成分表示:3g中エネルギー10.8kcl,タンパク質2.7g,脂質0g,糖質0g,コラーゲン2700mg,ナトリウム28.5mg

BTCのCTPスキンケア商品

1)BTC Body Care Cream 120mL:4,400円

皮膚浸透性コラーゲン(トリペプチド)を配合しています。

  • 皮膚を健やかに保ち、潤いを与えます。
  • 失った潤いや弾力をお求めの方に!

使い方

  • 適量を手に取り、皮膚に塗布する。

肌に合わない場合はご使用をおやめください。

2)BTC Skin Care Lotion 100mL:4,900円

皮膚浸透性コラーゲン(トリペプチド)を配合しています。

  • 香料や色素を含んでいません。
  • 肌荒れ、あれ症、しもやけ、ひびを防ぎます。
  • 皮膚を健やかに保ち、潤いを与えます。

使い方

  • 適量を手に取り、皮膚に塗布する。
  • 1日3−4回(朝、昼、就寝時)に気になるところにご使用ください。

肌に合わない場合はご使用をおやめください。

3)BTC CTP Skin Care Lotion 150mL:2,590円

皮膚浸透性コラーゲン(トリペプチド)を配合しています。

  • 香料や色素を含んでいません。
  • 肌荒れ、あれ症、しもやけ、ひびを防ぎます。
  • 皮膚を健やかに保ち、潤いを与えます。

使い方

  • 適量を手に取り、皮膚に塗布する。
  • 1日3−4回(朝、昼、就寝時)に気になるところにご使用ください。

薬用CTPスキンケアローション)肌に合わない場合はご使用をおやめください。

BTCが贈る Gly・collargen

金沢医科大学総合医学研究所 & BTC

コラーゲンとトリペプチド(Tripeputide)

トリペプチド(Tripeptide)とは

弊社の販売するグリ・コラーゲンは、従来より販売されているコラーゲンとは異なり、約3000個のアミノ酸からなるコラーゲンを3つのアミノ酸(Tripeptide)まで小さくしたtypeIおよびtypeIIコラーゲンです。
通常のコラーゲンは消化管(胃、腸)で消化されてtripeptideになって腸から吸収できるようになります。しかし、必ずtripeptideに分解されるかというとそうではなく、ほとんどこの大きさにまで分解されるわけでなく吸収できません。
そこで、グリ・コラーゲンはゼライスの特許を用いて、全てをtripeptideに分解(特許)させて、吸収しやすくしています。

但し、弊社のtipeputideは豚コラーゲンではなく、魚コラーゲンを100%使用しています。

Tripeputideを用いた再生戦略

今回紹介する「Tripeptide」は、金沢医科大学理事長と金沢医科大学総合医学研究所副所長であり、腎臓内科教授であった友杉 直久教授の開発した製品です。

加齢による皮膚のたるみやシミは、分解されたtypeIおよびtypeIIコラーゲンが再生されないので、できると言われていますが、グリ・コラーゲンはtripeptideであることから、腸管からの吸収がよく、さらに皮膚からの浸透しやすいことから、気になるところに無駄なく到達できると考えられています。また、老化による関節痛もコラーゲンの再生不足によるものである場合、このグリ・コラーゲンを飲むことで和らぐ可能性があります。

Trypeptideの刺激により、コラーゲンが皮膚、骨、関節、血管局所で再生される

再生戦略

コラーゲントリペプチドは刺激因子
コラーゲンは食べて補うのではなく
自分自身の細胞で作る

解説

  • トリペプチドを摂取すると
  • 腸管でトリペプチドが効果的に吸収され
  • 血流にのって骨や関節に到達し
  • 骨や関節を構成する骨芽細胞や軟骨細胞に対して
  • また、肥満線維芽細胞、血管平滑筋細胞に対して
  • トリペプチドが産生因子として作用し
  • TypeI型/II型コラーゲンの産生を促進させる